一人で


 一人で 咲ける

 どこでも 行ける

 なんだって できる

 そう 思っていたのに・・・

      コッチダヨ

      サァ

      手ヲ 伸バシテ

 その手を 取って いいの?

 一人で がんばらなくて いいの?



 先日「エチカの鏡」というテレビ番組に、漫画家の西原理恵子(サイバラリエコ)さんが出演なさっていました。私は以前からこの人の作品が大好きなんですw きっかけは「恨ミシュラン」だったのですがね。「鳥頭紀行」とか、ほんとにお腹を抱えて、涙流しながら読みました。この方は画は上手ではないですよ。お世辞にも上手いとは言えません。なのに、魅力的なんです。破天荒な西原さんの生き方が漫画にも出てるんじゃないかと思います。

 番組では、幼少時からのいわゆる「不幸」を列挙していました。確かに、人から見れば「不幸」だったかもしれない半生です。けれども、西原さんは「しょうがないよね」っておっしゃる、だってしょうがないもん、と達観なさっておられるんです。辛酸を舐めると言いますが、まさにそういう状況、とんでもない悪夢のような事態に何度も陥って、それでもめげずにたくましく生き抜いて来られた西原さん。最愛の夫・鴨志田穣さんをガンで亡くされましたが、「彼はすごい人でしたよ」「幸せでした」と・・・。

 西原さんには、自分が持っているもの、持たないもの、それをはっきりと自覚している強みがあるんです。どこで勝負すればいいのかがわかっているんですね。土俵選びを間違わない、戦略は本能的に決める、ひたすら打たれ強い、たくましい人ですよ。そういう彼女は、「一人で生きられる人」なのでしょう。でも、鴨志田さんと出会い、結婚し、2児をもうけて、悲喜交々ありつつも、看取って、弔って、今に至る、その過程では、「かけがえのない人」と鴨志田さんを大切に思っていた、愛していた、というのがよくわかりました。

 人間は皆、基本は「一人」です。生まれてくる時も、死ぬ時も。けれども、生きている間には、何人もの人と関わって、助けたり助けられたり、迷惑かけたりかけられたり、があるんですよね。その関わりあいを「絆」と呼び、ふれあう気持ちを「情」と名付けて、長いようで短い一生を全うするんですね。

 一人で生きられる、でも、他者との関わりが必要なことだってあるんです。誰とも、何の「絆」ももたずに生きることは、ある意味気楽かもしれません。が、それはきっと、とても寂しい生き方。肩肘張って、つっぱって、「一人で平気よ」などと強がって・・・・それはたぶん、とても寂しい人生ですよ。

 西原さんが鴨志田さんと出会い、二人のお子さんに恵まれたことは、本当にとても幸せなことだったと思います。彼女の作品には言葉で語りつくすことができないさまざまな感情や人生の機微がぎゅうっと詰まっています。笑いながら、なぜか泣いてしまう、そういう不思議な作品、西原さんの人生そのものが、そこにはあるからなのでしょうね。
 
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写真講座報告


 写真講座へ行ってまいりました♪1回2時間なんですが、早かったですねー、あっという間でしたよ。私は1~2月に撮影した画を10枚ほど持参しまして、先生と生徒の皆さんに見ていただきました。で、↑の1枚目は、私が「こういう感じがいい」と思って現像&レタッチした写真。2枚目は元画像にあまり手を加えずに現像した写真です。



 先生は、2枚目のフレーミングでOKなのだとおっしゃいました。あまり窮屈に詰め込みすぎない方がいい、色合いもいじりすぎない方がいい、と。私はこの写真を高速道路を走る車の後部座席から撮ったものですから、縦位置で撮れなくて残念に思っていて、いわば「しょうがなく」撮った画を1枚目のようにトリミングしたわけです。でも、先生は、自分が直感的に「これだ!」と思って撮った画の、なんといいましょうか、フレーミングセンス?みたいなものをもっと信じてあげましょう、とおっしゃるんですよ。

 それは↓の2枚にも言えるそうなんです。



 ↑が私が現像&レタッチした画で、↓がPhotoshopで元画像をあまりいじらずに現像したもの。



 私は葉脈を残して朽ちていく蓮の葉の形を強調したかったんですね。それで、邪魔に感じた緑の葉をトリミングして画面からはずしました。でも、先生は、「この画を撮ったときに、ひょっとしたら緑の葉の方になにか惹かれるものを感じていたかもしれない。」とおっしゃいました。元の画像の構図は、これはこれでgoodなのだから、そのまま活かしてやればいいのだそうです。もしも緑色がどうしても邪魔ならば、そこだけをレタッチで彩度を下げるなどしてやればよい、と。そして、「あまり窮屈にトリミングしない方がいい」と。

 なるほど、私自身も、最近よく「間」を上手に活かした構図で撮りたいなぁと思っておりまして、先生がおっしゃることはいちいちごもっとも、と納得した次第。レタッチにしても、教室の大きなプロジェクターに映し出された写真を見たら、いじってない画像の方がよさそうに思えたんですよね。まぁ、持って行った画はみんな1~2月に撮影したもので、今の私の感覚が既に当時とは変化していますから、あたりまえかもしれないんですけど・・・。



 ↑と↓は先生に褒めていただけました。これらはいいんだそうです。ただレタッチは元画像を活かすようにした方がいいと指摘されましたが。



 他の生徒さんは、皆さんもうベテランぞろいなんですよ。拝見していて本当に「うわーーー」「ひぇーーー」「おおおぉぉぉ」「すげぇっ!」などと内心驚くやら感心するやら。ユリの繊細なフォルム・優雅なカーブを逆光でしめやかに撮っておられる方(先生も絶賛なさってました)、桜の咲いている風景を実に見事に切り取っておられる方(またまた絶賛)、旅先での光景を臨場感たっぷりに写して来られた方などなど、拝見するだけでもものすごく勉強になりました。

 私は海外旅行に行けるわけでもなく、すごい機材をそろえているわけでもないので、地道にコツコツ身の回りの被写体を撮っていくしかありません。それでも、背景をすっきり見せることや、現像のコツ、フレーミングテクニックなど、学べることが教室にはいっぱいあるんです。通うことにしてよかったな~とあらためて感じました。次回は選んだ元画像をいじりすぎないように現像して持っていこうと思います。いただいたアドヴァイスを活かせるように気をつけて、どんどん撮影にも行こうと思いました♪

asuka cafe の 日替わりランチ



 激安・めちゃウマのランチがあると小耳にはさんで行ってきました「asuka cafe」です。



 噂はホントでした。なんと日替わりが650円!メインディッシュ(メンチカツ・ナスの煮物・焼きビーフン・サラダ・フルーツ)は大皿に盛ってあり、ご飯とみそ汁がつきます。なんかね、お家で食べるお母さんのご飯みたいなランチなんですよ。美味しくて優しくて栄養バランスもしっかりとれていて、雰囲気がすっごくあったかいんです。食べていて「はぁ~幸せ~~~♪」ってなっちゃいます。食後のコーヒー・紅茶も150円で飲めます。食後のケーキセットは350円♪ただ、12時になる前から、もうどんどんどんどんお客さんがやってくるので、ゆっくり味わって飲む暇ないかも?w 早く食べて後から来る人に席を譲らなきゃーと思っちゃうんですよね。お茶飲みに出直してこようと思いました。



 ↑がお店の外観。周囲が一方通行の細い道ばかりなので、ちょっと場所がわかりづらいかもしれません。ここからむかって右手に回り込んでください。マンションのエントランスと並んで、お店の入口があります。



 ↑が入口ですよ。なんか可愛いでしょ?内装もすごくおしゃれで、ハイセンスで、じっと見ていたいものばっかりでした。写真撮りたかったのですが、他のお客さんが続々とつめかけて、ちょっと無理ーーーーでした。残念。

☆★☆ asuka cafe の 詳細情報 ☆★☆

住所:松山市松前町2-1-3フェニックス西堀端 1F
電話:089-932-1010
営業時間:10時~20時(ランチタイムは11:30~15:00)
定休日:日曜・祝日
席数:30席
駐車場:4台(建物の前にあります)

生命の讃歌


 つばめが 毎年 巣をかける その場所に

 今年も 可愛い 雛が 4羽

 親の 運んでくれる 餌を

 ずーっと ずーーっと 待っています。



 親が 帰ってきたら 巣の中では 大騒ぎ

 我先にと 黄色い くちばしを 精一杯 開けて

 ちょうだい ちょうだい ねぇ ちょうだいよ

 ボクに ワタシに それ ちょうだい



 親は たった1羽にだけ 餌を 与え

 また 忙しく 飛び立って いくのです。

 休む 暇など ありません。

 親も 必死なら 雛も 必死

 生きることに 一所懸命です。

キセキ

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 何万回も 繰り返す

 ありがとう と ごめんね

 それ以上に

 胸の中 あふれる 言葉

 言いたくて

 言えなくて

 空を覆う 緑を 見上げるばかりで

YouTube 「キセキ」GReeeen

お知らせ と お願い

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 今日は「ちいさい ねこ♪」からのお知らせとお願いです。

 「ねこ☆にゃらーず」のサイト管理者「にゃーも」さんは、ボランティアで野良猫さんたちのお世話をしていらっしゃる方です。ご自宅には6匹の猫さんが居て、その他にも複数の猫さんを保護し、里親さんを探しておられるのです。特に今、「ウルちゃん」「ユキちゃん」の里親探しに奔走しておられます。というのも、この2匹の猫さんたちの今居る場所が、もうすぐ明け渡さねばならないところだったり、一時的な預かりとしてお願いしているところであったりするからです。

 生まれて間もない仔猫ならば、その可愛らしさに里親も見つかりやすいのかなぁ?と思いますが、おとなの野良猫さんたちに良い里親さんを見つけてあげるのは至難の業です。まず捕まえて、不妊・去勢手術を施し、健康状態をチェックして、元気になってから、里親募集をして、無事に引き渡す・・・・・そこまで行きつくには、言葉で言い尽くせない苦労が山ほどあることでしょう。

 私は「ひめぶろぐ」から「にゃーも」さんのサイトを知り、何かお手伝いできないものかと考えました。我が家には既に石手寺から連れ帰った「るり」が居て、別の猫さんを引き取ることができません。ですから、せめてものお手伝いと思って、この記事をupすることにしました。

 ぜひ、「にゃーも」さんのサイトをご覧いただいて、可愛い猫さんたちの里親さんになってあげてください。とてもそこまではできないとおっしゃる方も、まずどのような活動をしていらっしゃるのかを知ってください。その上で、できる範囲でかまいません、手助けをお願いしたいのです。

 「認定NPO法人 えひめイヌ・ネコの会」では、里親探しなどの活動以外にも、公園の野良猫さんたちを地域猫としてお世話する試みに取り組んでおられます。家で飼うことはできなくても、地域で野良猫が幸せに暮らせるようにはできないものか?と考え、行動していらっしゃるのです。

 松山市内に限らず、小さな命を簡単に捨てる人は後を絶ちません。その人たちの身勝手な行動のために、たくさんの動物たちが傷ついたり死んでしまったり・・・・。少しでも不幸なコたちを救おうと活動なさっておられる方々がいらっしゃること、そしてその活動によって救われる小さな命があることを知ってください。援助の手を差し伸べてください。

 今日の写真は梅津寺の堤防で見たコです。生後数か月?という猫さんで、あきらかに人に怯え、お腹をすかせて、こちらの様子をうかがっていました。このコも放っておいたらどうなることか・・・・とふっと考えました。野良犬・野良猫の暮らしがとても厳しいことは皆さんよくご存知でしょう。「犬や猫を捨てないでください」とどれほどお願いしても、身勝手な人がいなくなることはありません。悲しい現実です。少しでもその現実を変えたい、変えよう、と思う人々の信念が、「えひめイヌ・ネコの会」の活動を支えているのだと思います。

 個人でできることには限界があります。けれども、一人ではとてもできないことでも、みんなが力を合わせればできるかもしれません。「にゃーも」さんのサイトで紹介されている猫さんたちに関するお問い合わせは、「ねこ☆にゃらーず」へお願いします。可愛い猫さんたちが、たくさんの方の温かい手を待ってます。

指輪

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 純白の ドレスも

 銀の 指輪も

 私には 無縁のもの

 けれど

 降り注ぐ

 緑の 光の中

 見つけた 指輪

 それは

 私だけのもの・・・



YouTube 「指輪」navy&ivory

映画レビュー「天使と悪魔」



 先週劇場へ観に行ってきた映画の感想です。

【ひとこと】
 誘拐された4人とバチカンをラングドンは救えるか!?息詰まる138分!

【あらすじ】
 突然亡くなった教皇の弔いが行われているバチカン。悲しみに暮れる人々。コンクラーベが今にも始まろうとしているのに、有力な次期教皇候補である枢機卿たち4人が誘拐されてしまう。犯人からのメッセージには、カトリック教会を仇敵と見なす伝説の秘密結社「イルミナティ」のシンボルマークが!急遽呼び寄せられた象徴学の権威 ロバート・ラングドン教授(トム・ハンクス)は、最悪のシナリオを書き換えるべく、反物質研究者・ヴィットリア(アイェレット・ゾラー)とともに奔走する。1時間毎にせまるタイムリミット。二人は枢機卿たちを救い出せるのか?バチカンの崩壊を止められるか?!

【感想など】
 前作に続いて今回も、ラングドン名探偵の人間業とは思えない超超超名推理が見られます。 今回は最悪の場合「ローマを道連れにバチカン全体が吹っ飛ぶ」という仕掛け、それはもう焦りまくる状況ですよね。しかも、人質4人が1時間毎に処刑されてしまうなんて、あまりに厳しい条件下での謎解きですよ。「あぁ!!タッチの差!!!!!」というシーンもあり、非常にスピーディな展開が緊迫感を演出します。

 原作にはなかったキャラクターも映画では登場し、無理のない筋立てにするよう努力した製作者の苦労がうかがえます。ただでさえ長大な物語、たった138分に凝縮するのは至難の業だったことでしょう。前作では映画化にやや無理があったかと思われましたけど、今回はすんなりとストーリーに入り込んでいけました。あまりにせわしないと思われそうな場面転換も、この話ならばいたしかたなし、むしろほどよいスリルを感じられてよかったのでは?特筆すべきは舞台となったバチカンの雰囲気や、謎解きのヒントとなる美術品などの素晴らしさ。これを見るだけでも十分楽しめると思われます。

 主役の二人に加えて、今回は事件解決のカギを握る人物としてカメルレンゴ(ユアン・マクレガー)が登場、実にいい演技を見せてくれました。頭の固い枢機卿たちや司祭たちを相手に「戦争なんだ!」と演説を打つシーン、教皇の亡骸を確かめに行くシーン、反物質を手にヘリで急上昇していくシーンetc. 見せ場たっぷりでしたね。

 「天使と悪魔」というタイトルは実に意味深です。宗教と科学は長年相容れないもの、対立する存在として語られてきたわけですが、本当にそうなのだろうか?と考えさせられます。実は一人の人間、ひとつのものに、相反する概念が内包されていて、白か黒かという二極にスパっと分離できることなどほとんどない、それが物語全体から感じ取れました。どのようなことでも、さまざまな要素が複雑に入り組み、混ざり合い、存在しているわけです。あるいは見方を変えればどちらともとれる、というべきでしょうか。

 それにしても、カトリック教会内部の権力抗争は裏では凄まじそうですね。教会と他の団体との軋轢もけっこう厳しいものがあるように思いました。大抵の場合、事実は隠ぺいされて、美しく脚色され、後世に伝えられます。それは一概に「偽善的」と責められるものではなく、必要な「嘘」である場合も・・・。原作にはそのあたりのことも詳しく書かれているのでしょうね?(私はいまだ読んでいません、はい。)

 そうそう!爆発のシーンは特に迫力がありましたねぇ。劇場で鑑賞した方が、お家でDVDをご覧になるより面白いと思いますよ!

ピさんと仔猫たち

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 改めてご紹介、梅津寺の3代目たちです。BOSSから数えるとたぶん3代目になるであろう仔猫たちは、全部で4匹います。1匹が茶トラさん、残り3匹は黒っぽいキジさんのようですね。ということは、パパはまるいヒトなのかしら。この前、岩の間に転げ落ちていた茶トラさんは、どうやらママ(私はこのヒトをいつも「ピさん」と呼んでいます。)によって無事に救助された模様ですw 他の仔猫たちといっしょに、ピさんのお腹のところで眠っていました。



 ↑が4匹の仔猫たち。私に気づいたピさんが堤防の上にやってきましたので、仔猫たちがよく見えるようになりました。このときとばかりに激写w ピさんはやや疲れた様子でしたけど、元気でした。良かった~。子育てがんばってほしいです。

 我が家のるりは、昨日水を飲んでから顔つきに生気が戻り、出すものも出してスッキリしたみたいです。ちょっとお腹がすいてきたらしく、キッチンにしばしばやってきます。でも、いつも食べていたドライフードは、出してやっても食べませんでした。ササミを柔らかくゆでてつぶしたものとか、白身魚の切り身とか、食べやすそうなものをお昼に与えてみようかと思っています。

 何かと余裕がなくて、皆様のサイトへお邪魔しても読み逃げばかり、書き込みできずにいました。すみません。今日はちゃんと拝見・拝読して、コメントも書き込ませていただけると思います。よろしくお願いいたします。

Light

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 皆様にご心配いただいている るり のその後です。

 昨日は一日中吐かずに薄暗いところにひたすら横たわって、自力で治そうとしていたるり。夜中にほんの少しだけ水を口にしました。でも、ひさしぶりの水に胃が驚いたみたいです。文字通り飛び上がっていました。それから今朝まで、脱衣所のラタンチェストの下に入りこみ、じーっとしていました。

 今朝、6時半にニャァ~ンニャァ~ンと2回、いつもの声で鳴いて、寝室へ入ってきました。それから黙って布団に上がり、お気に入りの毛布を前足でもみもみして、寝そべっています。落ち着いている様子ですが、まだちょっと胸やけがするのか、時々口をモグモグさせ、うっとえづくような動きを見せます。

 このまま回復して、水も餌もちょっとずつ量を増やしていけば、以前のように元気になってくれるかと思います。ひとまず峠は越した模様。ただ、私に対しての信頼は今回のことで瓦解したみたいです。すっかり寄りつかなくなりました。なでても嫌がります。他の家族に世話を頼んでいますけど、拒絶されるとさびしいですね・・・。

 ご心配くださった皆様、ありがとうございます。お見舞いの言葉に励まされました。るりが回復しつつあるのも、皆様の祈りが届いたのだと、心から感謝しています。
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