昔は良かった

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 昔は 良かった なんてこと

 思っても しょうがない

 だけど なぜだろう?

 むしょうに 寂しくて



 懐かしむ ひまが あるなら

 前を むいて 歩かなきゃ

 自分の足で しっかりと 

 地面を 踏みしめて


※ 撮影地:石手寺 モデル:やんちゃぼうず

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A720 IS で マクロってみる

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 昨日の記事では触れませんでしたが、今日はCanon「PowerShot A720 IS」のマクロモードで撮影した写真をupしてみます。1枚目は「のうぜんかずら」に蟻がいるところ。2枚目は「くちなし」、3枚目は「コガネムシ」(私の田舎では「カナブン」と呼びます)です。





 キスデジNにマクロレンズをつけて撮影してみたときは、とにかく手ブレがものすごかったなぁという印象があります。三脚ほしいなぁ~って思いつつ撮影していました。望遠やマクロだと手ブレしやすいですよね。A720は手軽にマクロ撮影できます。IS(Image Stabilizer)がついてるので、楽々撮れるのですよ。マクロモードにすると、被写体に1cmまで寄ることができます。気をつけてないと寄りすぎて花の花粉がレンズについてたりw

 それから、昨日の記事では書き忘れていましたが、実は私、A720の内臓フラッシュを上手く使えたことがまだ一度もありません。逆光で桜を撮ろうとしたときなど、フラッシュたいても光が弱すぎるのか効果なくて。逆に近くのものを撮影するときにフラッシュ使うと、一部だけ明るくなりすぎ、不自然になっちゃうんですよ。フラッシュを上手に使うって相当難しいと思います。そこも腕、ですかねぇ。

 別売りのコンバージョンレンズアダプター(2000円)を使えば、テレコンバーター(13000円)やワイドコンバーター(18000円)やクローズアップレンズ(8500円)も装着できる A720 IS 、さらに面白い画が撮れる可能性もあるんです。撮影していて、「あーーーーワイドコンバーターがほしい!」とか「テレコンバーターがあったらなぁ・・・」とか思います。でも、お財布と相談ですねぇ(涙

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Canon「PowerShot A720 IS」製品情報

Canon「PowerShot A720 IS」 ってどんなカメラ?

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 ご質問いただきましたので、愛機「PowerShot A720 IS」の使用感など、この際まとめて書き残しておこうと思います。先にお断りしておきますが、私は2007年7月19日に借り物のコンデジ「OLYMPUS C-750 Ultra Zoom 」で写真を撮り始めました。その日に撮影した西林寺の蓮の花が1枚目と2枚目の画像です。



 その後、2007年9月28日に愛機を入手。買ってすぐに撮影した画像は↓これです。



 現在はデジイチ(Canon EOS KISS Digital N)でたまに撮ったりもしています。キスデジNで初めて撮った画は↓こちらです。





 さて、本題ですが、一般にコンデジと言われるものはピンキリでして、とにかく小さくて軽くて旅行の記念写真を撮るならこれで十分、というものから、「わーーー!こんな画が撮れるの!?」と驚くようなカメラまで、実にさまざまです。私の愛機A720 ISはいわゆる中級機。撮影モードなどが一眼に近いんです。将来的に一眼も使ってみたいと思う人ならば、その練習になっていい、というカメラですね。まるっきり初心者で、記念写真が撮りたい、という方にはお薦めしません。面倒だからw

 では、A720の良さは?と言いますと、とにかく手軽に持ち歩けて、それなりに面白い画が撮れるところです。食べ物を撮影するとよくわかりますけど、A720は目の前のランチなど実に美味しそうに撮れるんですねぇ。マクロモードで10cmくらい離して撮ると、ほんとに「美味そう・・・・」という写真になりますよ。やや白飛びするくらいの露出で撮った方が、私的にはいい画になると思っております。



 それから、街を歩きながらのスナップに威力を発揮しますね。なにせ小さいので、一眼かまえると撮りにくい場所でもガンガン撮れます。デパートの中で撮影しても目立たないから、お店の人に叱られたりもしませんw でも、レンズが小さい分めいっぱい広角で撮ったら画像の周辺が↓のように歪みます。まあ、そこが「味」なのよ、と思えたらOKですか。



 さらに、A720はシャッタースピードが最大15秒までのばせます。三脚を使えば、夜の道路を車が行き交うシーンなども撮れるんです。ヘッドライトが長く尾を引いている写真、たとえば↓これですね。



 コンデジですから、広大な自然風景を広角で撮ると、描写力という点ではやや物足りないかもしれません。紅葉、特にイチョウなどは、リサイズすると網目状のノイズが気になることも・・・。そして、最大の弱点はISO感度を上げて撮ると目立つざらつき。A720はISO1600まで上げられますけれども、画として鑑賞に耐えるのはせいぜい400まで。800になるとノイズがひどいですよ。

 カメラを買うときにまず考えるのはどういうシーンで何を撮りたいのか、ということですよね。記念写真でいいなら、笑顔検出機能つきのものもありますし。手軽なのがいいなら、A720でなくても他に素晴らしいカメラがいろいろあります。超ローアングルでも撮影が楽なバリアングル液晶の機種とか。フォトコンに出す画を撮りたいのなら、上位機種、たとえばG9とか、いっそ一眼でしょう。A720にはRAW設定ありませんので。ワイド四つ切りくらいの大きいサイズにすると、コンデジの画はやはり見劣りがします。CCDが小さいんだからしょうがないんですよね。

 ちなみに、このサイトでupしている画は、リサイズしただけの写真よりもけっこうレタッチでいじった画のほうが多いです。Canonのカメラの特性なのか、A720はぼや~んとした画になってることが多いんですね。それで私はJTrimのγ補正を使ったり、コントラストの調整機能を使ったりしております。

 以上、参考になるといいんですが(汗 ここへいらしてくださった皆様、コンデジに限らず、ご自身の愛機の使用感や、こういうところを改善して欲しいなど、ご意見をどしどし書き込んでやってください。私にとっても勉強になりますので。意見交換の場として、この記事のコメント欄を活用いただけたら・・・と思います。今までROMってたから・・・とおっしゃる方もご遠慮なさらず。千客万来、大歓迎ですよ♪ 

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デジカメWatchの実写速報「キヤノン「PowerShot A720 IS」

クロちゃんジュニアが風邪引いて

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 ※これらの画像はすべて6月24日に撮影したものです。

 クロちゃんジュニア、甘えん坊さんがものすごい風邪を引いてしまいました。ご覧のとおり、鼻水と目ヤニが大量に出ています。持っていたティッシュでぬぐっても、あとからあとから出てくる鼻水と目ヤニの大洪水にお手上げ。クロちゃん(母猫)に毎日なめてもらったら治るかな?と思いながらこの日は退散し、時々様子を見に行っていました。



 その後、2~3日で回復したようで、ちょっと名残があるかな?という程度までになりました。やはり子育てには母の愛が大事ですね。甘えん坊さんが鼻水をたらしているとクロちゃんがペロペロなめて、ジュニアは気持ち良さそうに顔をつきだして、それはもう微笑ましい光景でした。
 


 一方、はにかみ屋さんのもう1匹は、少し離れたところからクロちゃんと甘えん坊さんを見ています。人間がいると緊張するようで、クロちゃん&甘えん坊さんが足元に寄ってきているときでさえ、はにかみ屋さんは離れてじーっとこちらをうかがうばかり。手を伸ばせばさっと逃げ、3枚目の写真のような狭い場所に入り込みます。

 クロちゃんの仔猫は最初3匹いたのに、あと1匹はずっと姿を見ていません。誰かが連れて行ってしまったか、よそへやられたか、それとも・・・・野生に暮らすことは厳しいものですね。クロちゃんと2匹のジュニアたちの姿を見るたびに、チクリと胸が痛みます。

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からめとられて

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 人間には「忘れる」能力が与えられている。苦しかった記憶をいつまでも消せずにいるのは耐え難い、だから忘れられるようになっている。ツライこと、悲しいこと、痛かったこと、忘れることができるから、前へ進めるのだと思う。いつまでも苦しかった記憶を忘れられないでいたら、恨みつらみの多い一生を過ごさねばならなくなることだろう。

 過去に足をからめとられて・・・・・どうしても前へ進めない、そういう人は、自分を苦しめた相手を赦すこともできないのではないだろうか?忘れられない、水に流せない、赦せない、それは自分で自分を縛り付けることになる。過去から学んだら、つらかったことは忘れるほうがいい。経験から得た教訓だけを大事に胸にしまって、一歩踏み出せるようになれたらいい。

 嬉しかった記憶や楽しかったことを必要以上に大事にしてしまう場合もある。たとえば過去の恋愛。楽しかった思い出を美化しすぎて、とっくに終わってしまっているのに、忘れられないまま、先へ進めない。追いかけても無駄とわかっている、けれどどうしても忘れられない、そういう場合もある。

 美化された思い出に勝てる生身の人間はいない。なぜなら人間の頭の中で作り出されるイメージのほうが現実よりも格段に「理想」に近いから。そうして美しい思い出を忘れられないのも、また悲しいことだと思う。今を生きることも、未来に希望を抱くことも、「思い出の中に生きたがっている人」にとっては虚しく感じられるから。美しい思い出に足をからめとられて、変わっていくことや先へ進むことをしなくなってしまったら、日々の暮らしは味気ないものに感じられることだろう。

 時がうつろい、人も街も変わり、記憶は風化する。それは自然の理。変わらないことを求めても虚しい。こだわりすぎると苦しい。からめとられていることに気づき、自らがその鎖を断ち切って、一歩踏み出す、そのために「忘れる」能力がいかされたらいい。

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載っちゃったw

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 とある雑誌のフォトコンに応募してみたんですけど・・・・3回チャレンジして、これ、載っちゃいましたw 自分が一番ビックリしてます。うわ、載っちゃったよ、これ、どうするよ?って。入選の賞金もいただけるそうで、助かるわー(違

 作品タイトルは『セクシーライン』です。講評もいただけました。「上から見下ろした効果で、車道のラインや路面電車のレールのラインがよくわかります。そして、車が暮れかけた太陽の光を受けて、独特の陰影や色を見せています。夕方のこの時間しか出せない雰囲気を再現できた写真です。」

 審査をしてくださる方の目にとまって、「お、これイイねぇ。」と感じてもらえた、そのことがすごく嬉しいです。私は自分一人でコツコツ何か努力し続けるのが非常に苦手な、飽きっぽい性格でして、なにかしら「ご褒美」もらえないと続けられないんですね。褒められないとやれないなんて子供っぽいんですけど。

 写真もblogも続けていられるのは、いつも来て下さって、励ましてくださる皆様のおかげです。書き込みがなくても、応援してくださってる方々がいっぱい・・・というのはいつも感じてます。皆様ありがとうございます。どうぞこれからも「ちいさい ねこ♪」をよろしくお願いいたします。

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もっと上手になりたい

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 今日はアマチュアカメラマンさんたちの写真展を3つはしごしてきました。毎日blog友の皆さんの素晴らしい作品を拝見しては「もっと研鑽を積まねば!」と感じる私、他の方の作品は生きた教科書と考えています。ですから、写真展へ足を運ぶと、それはそれは真剣に拝見するんですよ。

 一枚一枚穴が開くくらい注意してじっくり拝見します。これはピントが甘いような・・・とか、もう少しカメラを左にふったほうが・・・とか、いい色が出てるけど銀塩かしら?とか、このかっこいい作品の使用機材を知りたいなぁとか、小さい脳味噌でいっぱい考えているんですね。だから、会場を出る頃にはすごく疲れてますw 心地よい疲れ、です。

 凄い力のある作品は、どの写真展へ行ってもすーっと目が吸い寄せられますね。その理由はさまざまです。構図が素晴らしかったり、色が独特だったり、まさにこう撮るしかない!と思うような完璧な一枚。でも、理屈じゃなくて、人を惹きつける魅力があふれた画なんですよね。自分もこういう写真を撮りたいと思わせてくれる画に出会うと、嬉しくてついにまにま。はい、変な人です。

 今日拝見した写真展の中では「二科会」の皆さんの画が素晴らしかったと思います。愛媛県美術館南館で開催中の写真展、「年齢層はやや高め」と受付に座っていらした方にうかがいました。さすがに堂々とした正統派の画が多かったですね。中でも棚田を写した山崎さんの作品が息をのむほどの素晴らしさでした。文句のつけようがない、お手本にしたい画でしたね。もちろん、他にも凄い画、魅力的な写真がいっぱいでした。さすがだなぁと感心することしきり。行ってよかった、と思いました。



 実は、「うぅ~~~ん???」と思ってしまう写真展にも行きました。ピントが合ってないとか、風景なんだけど水平が微妙に傾いてるとか、演出というより技術的な問題かとおぼしき手ブレ写真とか、すごく気になる画ばかりがずらーっと並んでいました。これってもうちょい右にカメラをふったほうがいい構図になるよねー、などと思う画。タイトルが投げやりすぎて「自分の作品なのに愛情がないのか?」と感じる画。「写真展やるからなんか作品出さなきゃ。めんどくせぇ。」とやっつけで適当に撮ってきた、みたいな写真。「あ~~~もったいない!」と感じました。

 私はちゃんと先生について習ってるわけじゃない、いわば独学で撮ってるだけのアマチュアです。だから偉そうなこと言ってはいけないんだとわかってますけれど、それにしても、「写真が好き」「撮ることが楽しい」という気持ちが感じられない作品を並べられたら、なんとなくがっかりするんですよ。この場所にわざわざ撮影に行ったのなら、もっといい画を撮れたんじゃない?となんだか悔しかったりするんです。

 写真はセンス、ってよく聞きます。同じものを撮っても、人によってさまざまな画が出てくるのが写真の面白さですよね。個性が出るんですね、あの四角い画の中に。技術的に素晴らしい写真、高級カメラで撮ったきれいな写真、もいいんですが、それよりも私は「気持ちがこもってる画」が好きです。その人が誠心誠意被写体に向き合って、瞬間を切り取ったときの感情が伝わってくる、そういう写真が大好きです。少しでも上手に撮りたい、もっといい写真を撮れるようになりたい、そう思って撮り続ける人の写真は、必ずそこに、なにかしら「気持ち」がこもってると思います。ピント合ってなくても気にしない、水平が傾いていようが手ブレしまくりだろうが頓着なし、というスタンスで、果たしていい写真が撮れるものだろうか?と感じました。

 もっと上手になりたいです。私はもっともっと上手く撮れるようになりたいんです。漫然と撮っていても、上手くなれないような気がしています。いっぱい素晴らしい写真を見て、学んで、試行錯誤、続けていくことが大事かな、と思ってます。たとえば、季節ごとに咲く花たちの美しさを 仔猫の可愛さを 街で見かけるユーモラスな光景を 涙がこぼれるくらいに感動的な瞬間を もっともっと上手く撮って、のこしたい、そう思って撮り続けます。勉強しなきゃ。修業しなきゃ。先はまだまだ長いですよ。 

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ママのおっぱい

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 梅津寺の仔猫たちは元気に育っています。あまり近づけなくなってしまったので、ズームで撮った粗い画像しかありませんが、無事だけは確認していただけると思ってupしてみます。1枚目は3匹仲良くママのおっぱいを飲んでいるところ。2枚目は仔猫たちの顔がわかるものなどを選んで編集・合成しました。



 以前、一番小さかった女の子が結膜炎で目が開かなくなっていましたけれど、今はもうすっかり元気になり、兄弟たちといっしょにもそもそ動き回っています。だいぶあちこち行けるようになったようですよ。3匹がじゃれあってる様子も肉眼では確認できました。あとは、海に落ちないかと、それだけ心配しています。梅津寺の堤防の下はゴミがつまって地面のようになっていますが、テトラポットを歩いて渡ると、海はすぐそこです。波の高い日などにうっかり落ちないように、ママはちゃんと見ていてほしいところです。

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空にうかぶドア

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 唐突な、という言葉がピッタリ。窓のすぐ下に、人が通り抜けるには、あまりに小さいドアが。外階段が取り外されたのだろうか?古びた壁に、錆びたスチールドア。建物の中から外へつながるはずのドアを開ければ、そこは中空。なんのためにここに?

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捨てられちゃう(涙)

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 愛媛県内、特に松山市内にお住まいの方で、猫が大好き、猫を飼いたい、という方へ。

 今、石手寺に仔猫がいます。離乳はすんでいるようですが、おそらく野良猫のコドモなので、お寺の人が「捨てる」とおっしゃってました。今ならまだ間に合うかもしれません。この仔猫たちを飼ってやろうと思われましたら、ぜひ石手寺へ。元気に3匹が遊んでいる様子はすごく可愛くて、けっこう汚れていますが洗ってやれば大丈夫!と思います。








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