鯛焼き は いかが?


 エミフルMASAKIの中にopenした「築地銀だこ」のたい焼きです。1枚目の画像、上はあんこ、下はカスタード。どっちも激ウマです。カリッとパリッとサクッと焼かれた皮の中にはほどよい甘さのつぶあんやカスタードがたっぷり・・・・。季節によってはちょっと変わったあんのたい焼きもお目見えします。エミフルMASAKIの「築地銀だこ」には、「黒胡麻きなこ」がありました。どれでも1個150円です。



 おまけ、焦げが眉毛みたいw 焼きたてパリッパリのたい焼き、いかがっすか~?

※「築地銀だこ」は愛媛県内ですとフジグラン松山(宮西1-2-1)やフジグラン重信(東温市重信町3-2-1)にもありますが、たい焼きを売ってるのは重信とエミフルMASAKI(伊予郡松前町筒井850)だけ、みたいです。


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ちょっと息抜き 「精霊占い」

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 生年月日と血液型と好きな色で占えます。精霊占い

 好きな色っていっぱいあるので、それぞれ入力してみると、微妙に違う結果が出ましたw

 まずは「白」から。





 好きなことには異常に集中します、たしかにw でも、それ以外はダメなんですよぉー。争いごと、嫌いですね。できれば避けたい。熱しやすく冷めやすいのは合ってるかも。モテたことはいまだかつて一度もないです(断言)。




 次に「青」





 感性、重視しますねぇ。写真撮り始めてよけいにそういう傾向が強まりました。段取りが悪い人・・・・うん、やっぱ見ていてイライラするかも。お金さえあれば、人にプレゼントするとか奢るとか、大好きですね。喜んだ顔見るのが好きなんですよ。そんだけー。モテたことは一度もないです(再び断言)。なんで「こけし」がラッキーアイテム???


 そして「緑」「ピンク」「黄色」





 責任感・・・あぁ、強いですよ。それで無理することがしょっちゅうです。でも、強い人にへつらって、弱い者には傲慢ってのは違いますね。むしろ逆ですね。不器用なんですねぇ。世渡りが下手といいますか。尽くすタイプ、うん、そうですよ。


 本当はこういう使い方しちゃいけないんでしょうね、たぶんw まあ遊びですから、占いって。イイトコ取りですよ。お暇な方はやってみてくださいね。結果よろしかったら教えてください。

筆竜胆の君

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 今治市玉川町の第58番札所「仙遊寺」を訪れたときのことです。

 山の中のお寺は鮮やかな新緑につつまれていました。咲き誇るしゃくなげの姿かたちもゆかしく、静かなたたずまいにゆったりと癒される心持ちがしました。お遍路さんたちは本堂にお参りなさった後、あちらこちらに植えられている花を眺め、楽しげに語らっておられました。私はというと・・・お参りもしないで花を撮っておりました。

 しゃくなげも、牡丹も、シャガも、ニホンサクラソウも、椿も、敷地内にそれぞれの場所を与えられて、美しく咲いています。丹精しておられる方のご苦労がしのばれる様子でした。お寺よりも、木や花を撮って帰りたいと、しきりにシャッターを切っておりましたら、背後から声をかけられたのです。

「花がお好き?あのね、ここに・・・」

 老婦人が手招きするその先には、小さな鉢植えがありました。背の低い、口の開いた鉢に、可愛らしい青紫の花が数輪・・・・私はその老婦人と並んでその場にしゃがみこみ、二人して花を眺めることに。筆竜胆(フデリンドウ)という名前だと教わりました。山野に自生する小さいお花なんだそうです。ともすると、気づかずに行き過ぎてしまいそうな。可憐な花に、つつましい人の姿を見るようで、1枚だけ、撮らせていただきました。

 老婦人は、住職さまのお母様でいらっしゃいました。境内の各所にさまざまなお花を植えては世話しておられます。見ず知らずの私に、丁寧にその花達をご紹介くださって、どのような経緯でそのお花を植えられたのかまで、詳しく教えていただけました。老婦人は、仙遊寺で供養されている方々のために、またお遍路さんやお寺に詣でる人々のために、一所懸命花を育て、咲かせておられるのでした。

 それはそれは熱心に、花を語られるご様子が、優しくて穏やかで、私はただ感心し、うなずくばかり・・・。花が大好きな実家の母を ふっと思い出しました。「またいらしてね。」と何度もおっしゃってくださった老婦人。「えぇ、また、参りますね。ありがとうございました。」とお返事して、仙遊寺を後にしました。

 花は人を和ませます。どんなに辛く苦しいときでも、無心に咲く花の美しさが、何にも増して、気持ちを慰めてくれるのです。だから人は花に惹かれ、花を愛でるのでしょう。目立たない場所でひっそりと咲く小さな花、筆竜胆。そのつつましさにも似て、仙遊寺の老婦人は微笑っておられました。花を愛し、見てくださる方のために毎日世話をする、そのお気持ちが何より尊いと思います。「筆竜胆の君」と呼ばせてください。お目にかかれて、お話もうかがえたこと、とても嬉しく感じました。本当にありがとうございました。


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愛は ここに

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 春になると、たくさんの生き物が活発に動き始めますね。テントウムシもそこかしこで見かけるようになります。これはテントウムシのスナップショットですが、なにか「あれ?」と思われませんでしたか?

 下の2枚の画像を見比べてみてください。

【元画像】


【Adobe Photoshop Elementsで加工した画像】


 わかりました?wこういう遊びも楽しいかなと思って。たとえば、カードやハガキにこんな写真を添えて送れば、気持ちを伝える助けになるかも?ちなみに、加工するのに使ったのは「指先ツール」です。これを使うと画像内でストロークを開始した場所の色をドラッグする方向に引き出すことができます。まるで絵の具を指先につけて描いているような感覚。

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黒ちゃんとボス

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 昨日、午前11時頃に、石手寺の墓地へ行ってみました。誰もいないなぁーと思ったのですが、ひょっとしたら出てきてくれるかも?と一縷の望みを託して、にゃあにゃあ鳴いてみたんですよ。そしたら、物陰からにゃぁああ~んと一声、元気に飛び出してきてくれたのはボスでした。続いて黒ちゃんも。



 このお二方、とーってもフレンドリーなのです。最初からなついてくれたのが嬉しくて、石手寺へ行くたびに姿を探してしまいます。この日もいきなり地面でごろんごろんところがって、可愛い様子を見せてくれましたよ。



 黒ちゃんはしっぽのつけねあたりを軽くぽんぽんとたたいたり、背中から首筋にかけてなでたりすると、ことのほかご機嫌になります。のどをごろごろ鳴らして「もっともっと~」って感じで体をすりすりしてくるんです。石手寺周辺には他にも黒猫さんがいますが、このコほどひとなつこい黒猫さんは見たことありません。ボスも黒ちゃんが大好きみたい。よくいっしょにいるところを見ます。



 なんだか気分が落ち込んでるなぁ・・・・というときでも、このお二方に会えると元気になれます。のんびり昼寝している様子を見ているだけで、心はほんわかほんわか。黒ちゃん、ボス、私はあなたたちが大好きです。いつも癒されてます。ありがとう。



※撮影地:石手寺

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